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持ち運びの新定番! USB付き電源タップ ”ポラリスキューブビルトインケーブル”
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支援額

目標金額

5,811,060円

300,000円

1937%

支援者数

残り

1,254人

あと16日

株式会社CIO Makuake
  • 縦挿しプラグを実装。内部機構を用いた革新的な収納プラグ
  • 取り回しのしやすい55cmケーブルとスイングプラグで取り出し、収納、持ち運びがコレで完結
  • USB-C×2+USB-Aポート搭載。CIO独自技術による自動振り分け機能も搭載

 Polaris CUBE Built in CABLEは収納性に優れた、特に外出時に大活躍するコンパクトな充電器内蔵電源タップです。使用時は電源ケーブルを引き出して使用します。USBポートが3口、コンセントが2口があり、旅行や出張シーンで大活躍します。 スマホやPC、イヤホンにカメラ。旅行や出張の際に多くの電子デバイスを持って行くことは当たり前に。最低限必要な個々の充電器やケーブルを持って行くだけでも重く、かさばってしまいます。 加えて、ホテルや出張先ではコンセント不足や位置で困ることが多く、電源タップを持ち出す…。こんな経験はありませんか? 「旅行や出張の際は極力荷物を減らしたい。でも出先で不便や面倒は感じたくない。」そんな想いから旅行・出張にこれ一台と言える理想のアイテムを創り上げました。①お出かけ時の電源は基本、これ一台に 次世代半導体GaNを採用したUSB充電器機能は単ポート最大67W、3ポート合計60Wの高出力を実現。ノートPCをはじめ、スマホやデジタル一眼レフカメラなど多くのUSB充電機器に給電が可能。個々に専用充電器を持ち出す必要が無くなります。 更にUSB給電(充電)に対応しない機器でも、2口あるコンセント口を使用すれば専用の充電器やACアダプタを使用できます。コンセントが1口あれば様々な機器を使用可能です。②これ一台で最大5台の機器を同時充電可能 電源コンセントが1つあれば、Polaris CUBE Built in CABLEは5つの機器に同時充電(給電)が可能です。③缶コーヒーサイズは荷物にポンと入れられる。 最大5台の同時充電が可能でありながら、CIOの卓越した設計技術で小型・軽量を実現。缶コーヒーサイズのコンパクトさ、軽さ220gに収めています。旅行・出張に気軽に持ち出せる大きさに仕上げました。①電源ケーブルは長いほど重く、収まりが悪く、収納しづらい 電源ケーブルは長いほど安心感を覚えますが、確実に重く、大きく、片付けにくくなります。CIOでは旅行・出張時の多くのシーンで活躍するベストバランスを検討。携帯性や使用シーン、収納のしやすさから55cmの電源ケーブルとプラグの角度を変えられるスイングプラグを組み合わせ、ケーブルリール機構に収める組み合せが最適解だという結論に至りました。 電源ケーブルの長さは、長くするほど重くなり体積も増えます。これは電源ケーブルの長さだけが違う3種類の電源タップを見ていただければ明らかです。Polaris CUBE Built in CABLEは電源ケーブルを55cmに収めたからこそ、このコンパクトさを実現できました。 また電源ケーブルが長くなるほど片付ける時間と手間も大きくなります。Polaris CUBE Built in CABLEなら、おおよそ5秒程度で片付けが可能です。片付けの面倒さから、使うのが億劫になることもありません。②55cmケーブルとスイングプラグで様々なコンセント条件に対応 ホテルやオフィス、移動の際の交通機関。様々な場所にコンセントは用意されていますが、一般的なコンセントプラグ一体型充電器だと形状やサイズによっては物理的に挿すことが厳しいケースが存在します。ですが55cmケーブルとスイングプラグなら様々なケースに対応可能。環境がわからない旅行・出張先だからこそ、対応力が求められます。③55cmのケーブル長を活かせば、持ち出すUSBケーブルを短くできる 55cmの電源ケーブルは、USB充電器を内蔵した本体を55cm手元に近づけてくれる効果があります。そのため、50cmのUSBケーブルでも実質100cmのケーブルと同等に使えるようになります。 USBケーブルは短いほど軽くコンパクトなので荷物を小さくできます。また短いほど片付け時間も短く済みます。④ケーブルリールと短いUSBケーブルで超コンパクトなデスク空間を実現 ホテルやオフィス、カフェのテーブルは決して広いものではありません。コンパクトなボディ、不要なケーブルを巻きとれるケーブルリール、15cmのショートケーブルを活用すれば超コンパクトですっきりしたワークスペースが実現します。ケーブルリールを使って余分な電源ケーブルを調整することでシーンに合ったおさまりの良い長さでご使用いただけます。従来の複数ポート充電器の場合、ポートによって出力が固定化されたものが多く、ポートを挿し間違えると低速充電になったり、PCの場合充電出来なくなる事も・・・CIO独自の制御技術"Nova Intelligence"は接続されたデバイスに合わせた最適な電力を瞬時に判別。ポートの差込口によりデバイスを選ぶ必要がありません。※一般的な複数ポート搭載の充電器は、同時充電の際に、各ポートの最大出力の上限や割り当てW数が決まっております。ポートを選ばないだけでなく、振り分けもデバイスに合わせ自由自在。機器に合った振り分けを自動で調節するので、わざわざポートの振り分けW数のパターンを暗記したり、調べて選ぶ必要がありません。CIOの充電器NovaPortシリーズに搭載の安全保護機能"Nova Safety"を搭載。温度を常に監視し、製品の発熱を自動調整します。温度管理を行うことでより安心して充電いただけることを目指しました。一般的な日本の家庭やオフィスなどは100Vで使用可能ですが、Polaris CUBE Built in CABLEは240Vまで対応可能。AC100~240Vの国で使えるように設計しました。日本をはじめ、海外の多くの国でご使用いただけます。※コンセントの形状が違う場合は変換コネクタをご使用ください。電源タップの表面に一眼レフカメラのボディのような粗いシボ加工を施しているため、ペンや爪で引っ搔いたりしても製品表面に傷が付きにくいという一つの機能を付加しており、より多機能性を高めました。正面にはCIOのロゴをアルミプレートで配置し、ポート部分にはCIOのブランドカラーをアクセントにすることで、高級感を演出しました。CIO社代表取締役である中橋は1990年大阪で生まれ育ちました。2011年に新卒で日本のIT企業に勤める中で、職場環境や日常生活を便利にするためのガジェットを海外より輸入し、実際に使用する事を趣味とし、買いそろえては検証し自分にベストなガジェットを探し求めていました。その中で、自分に合ったベストな環境を実装するには用途に応じた機能がたくさん必要だという事に気付きました。充電器一つにしてもパソコン用、スマートフォン用、音楽プレーヤー用などいろいろ用意する必要があり、そうした結果、逆に物に溢れかえってしまい理想の環境とは程遠い結果となってしまいました。他にも同じような悩みを持った人がいるに違いない。その悩みを解決するためには一つの製品に複数の機能が備わっていること(多機能であること)が、その人の環境、シーン、用途にあった最適な使い方ができると考え、更に最新のテクノロジーをその製品に搭載することで時代に適したベストな効果が発揮できると考えました。2015年に個人事業主としてガジェット製品の輸入販売を行う中で、そうした悩みを解決する為に製品を通じてこの思いを伝えたい。そういう思いから自社製品への製造に踏み切りました。多機能で最新機能が搭載されている事でこんなに便利になるんだ!という事を製品を通じて価値提供し、一人ひとりの生活をより豊かにしたい。そんな思いから『多機能とテクノロジーで新たな常識を』をコンセプトとしたガジェットメーカとして株式会社CIOを2017年に設立。CIOは日本のECサイトでの販売から始まり、今では大手家電量販店やホームセンター、スーパーなど幅広く展開しており、100万人以上の方に弊社製品を体感いただいております。CIO製品を日本のみならず世界中の方に手に取り体感いただくことで、多機能×テクノロジーが便利だという事を世界共通の常識としたい。そんな未来を楽しみに思っております。今日も皆様に『わくわくする最新ガジェットをお届け』する為、社員一同、努力を惜しみません。株式会社CIO 代表取締役 中橋 翔大

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