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焚き火の相棒。フォーク付き火吹き棒「Forking Rod」
焚き火の相棒。フォーク付き火吹き棒「Forking Rod」
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支援額

目標金額

109,440円

300,000円

36%

支援者数

残り

18人

あと25日

上山 桂(Kei Ueyama) Makuake
  • 時代を超越した焚火スタイル Forking®︎ 焚火の炎で食材を巧みに焼こう!
  • 焚き火の相棒 Forking®︎ Rod。火熾しと炙り焼きがこの一本で完結!
  • 協力工場でのパーツ製造から組立まで、細部にこだわった日本製!

     Forking®︎の詳細はこちら!     https://www.forking.life/ステンレスロッドの伸縮により使用時は最大805mmまで伸びます。焚き火とちょうどいい距離感でフォーキングを楽しめ、収納にかさばることなく持ち運びできます。フォーキング調理に不可欠な焚き火の炎。グリップの端に備わった吹き口から焚き火に空気を送ることにより焚き火の火力を上げることができます。唇にフィットする吹き口手前にすぼまった曲面を持つ吹き口形状。口を軽く押し当てて息を吹き込む際に唇の凹凸にしっかりとフィットします。空気を拡散するノズルノズルは出口で空気が拡散するラッパ形状を採用。焚火に効率的に空気を送ります。独自開発のジョイント構造。ロッド先端のジョイントのスリット部にバネ式のフォークをはめて装着できます。火吹き・炙り焼きが自在にフォーク装着時もノズルを塞がない為、そのままで火吹き棒として使用できます。フォークを逆さまにしてコンパクト収納逆さまにしたフォークをロッドに通し、グリップのストラップを上側の溝に合わせOリングで締めることでコンパクトな収納に。フォークは単体で木の枝にも装着可能です。お気に入りの木の枝を探す楽しみも。本体付属のフォークに加えてもう一本のスペアフォーク(木製保護キャップ付き)が付属しています。手頃な木の枝を使用すれば1セットで同時に2人でフォーキングを楽しめます。グリップの端を指で回転させることで、先端のフォークも回転するクルクル機構を搭載。食材を巧みに炙ろう。取扱説明書は手ぬぐいにプリント。フォークに食材を刺す際に手に付着した水分や油を拭うのにとても便利です。手ぬぐいに印刷された手順に従って本体を包み、付属の予備ストラップで結くと、保管や持ち運びに役立つ収納ケースになります。パイプの直径最小径のパイプは食材を刺してもたわみにくく、熱による変形も耐える太めのφ6mmパイプを採用。強度を高めるパイプの折込加工ロッドを伸ばす際のパイプ同士の固定方法にはパイプ上端部への折込加工を採用。引っ張りや変形に対する強度を高めています。ガタつきを抑えるフレア加工パイプの下端部は外側に広がるフレア加工を施しています。ロッドのガタ付きを最小に抑えるとともに、火吹き棒使用時に隙間から漏れる空気も軽減しています。電解研磨で焦げ付きも落ちやすく。フォーク部はステンレス材がさらに錆びにくくなるメリットもある電解研磨という方法で研磨処理をしており、付着した焦付きも落ちやすくなります。精密切削加工の町工場で製造ジョイントのスリット部は1/100mm単位の高い精度で製造しています。特許出願中(PAT.P)のジョイント構造火吹き棒の吹き出し口とフォークの炙り焼き機能を両立する多機能ジョイント構造は特許出願中です。木柄を得意とする木工所で製造木柄はブナ材を旋盤で一つ一つ削り出してから貫通穴を開け、最後にグリップ部に「Forking Rod」の焼印を施しています。繊細なシルクスクリーン印刷取扱説明書が記載される手ぬぐいは、文字などの繊細な表現が可能なシルクスクリーンで印刷しています。手作業による仕上げ工程最終の組立工程は、実行者が部品の検品も兼ねて一つ一つ手作業で仕上げています。自然塗料で塗装木柄にはひまわり油などの植物油由来の自然塗料「オスモカラー」を採用。グリップ部品を塗料に一つ一つドブ漬けしてから拭き取ることで全ての面に塗布しています。食品衛生法クリアの接着剤使用グリップとステンレスロッドの組み立てには耐衝撃性にすぐれ、食品衛生法にも適合しているalteco社の接着剤を使用しています。下記の取扱説明書をご覧ください。私がつくっています。Forking®︎ は野外デザイン業を営む個人事業主・上山 桂(屋号:OUTSIDER)がプロデュースしています。美味しく楽しい焚火時間が過ごせるフォーキングは、アウトドアシーンで強くお勧めしたい食事スタイル。このスタイルを広く普及すべく、手引きとなるWebサイト「Forking Life」を開設、運営しています。https://www.forking.life/フォーキングは焚火と木の枝いっぽんあればできる簡単な食事スタイルである一方、より多くの人々に楽しんでもらうためは愛着の湧く道具の必要性を感じ、「フォーキング棒」の開発に取り掛かりました。足掛け1年、関東圏を中心とした協力工場の技術を集結させ、国産で至高の「相棒」が完成しました。グリップの塗装・グリップとロッドの接着・最終組み立て工程は、手先の器用な私が検品も兼ねて一つ一つ手作業で仕上げています。Forking®︎ Rod が多くの方々の手に渡り、フォーキングが幅広いシーンで楽しまれることを願っています。上山 桂|Kei Ueyama1980年生まれ。多摩美術大学を卒業後、2005年にアウトドアメーカーに入社。デザイン領域として企画・デザイン・設計・量産に至るアウトドアギアの開発、およびキャンプ場・グランピングフィールドなどアウトドア拠点の開発を経験。経営領域として経営企画室長としてIPOに携わり、地方創生子会社の代表などを経験。Uber EATS配達員を経て2021年からキャンプ場の企画運営会社に参画。2022年7月、OUTSIDERとして独立開業。

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